May's Diary~日韓 Love~

韓国人っぽくないニュージーランド育ちの韓国人のオッパと、1/4は韓国人の血が入ってるのに                                               全く韓国について知らない+話せない日本人Mayの日韓カップル・遠距離恋愛日記♪

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、「結婚」って何だろう・・・

って漠然と考えてしまう自分がいます。



散々遠距離恋愛して、

同棲を始めて散々トラブルに見舞われながら

それでも絆が強くなったとは思うのですが、


「結婚」って何?


って今更になって、

そんなことを言っていること自体

えぇええ??

って自分で驚いちゃうんです。




だって、本当は去年には結婚しているハズだったMayとオッパ。

延期になって今に至っておりますが・・・・



なんか、自分1人だったら、無難に生きていくとして、

他の誰か1人と人生を歩むことを決めたら

もちろん2人とも考え方や生き方が違うんだから、

相手の考え方や行動によって、

そりゃあ、自分にとって予期せぬ出来事が

突然自分の人生にもたらすこともある。


って

最近、そんな風に思った。




結婚すると、自分の人生はもう自分だけのものじゃなくなるんだ。

って言葉を聞きますが



別にオッパがどう。。とかじゃなくて、

誰かと一緒に生きていく。ってことは

自分がどんなに悪い事も良い事も予測しながら生きていても

誰かと一緒に暮らすことで

常に予想外の事が起こることもある。って事を同棲してから感じる様になった。



じゃあ、結婚って何?

それでも一緒にいたいから結婚するの?

自分に問うと

不思議なことに、

答えは


「うん。それでも一緒にいたい。=結婚したい。」



でも、世の中の人たち、

どうやって結婚生活を維持しているの?

ときどきMayは、自分ばかり慎重に生きていたって

相手が違ったら、その分、倍、慎重に色々考えなきゃいけない。。って思った。

(オッパがそうなので・・・・(爆))

そんなの・・・Mayの神経が続かない・・・って思った。




結婚って何?

結婚していないからでしょうか。。。。どつぼにハマった気分で

ネットで狂う様にサーチしてました(爆)



そこで見つけた興味深い意見たち。


結婚を1%の○○と99%の○○で例えるなら?


というアンケートの答えに辿り着きました。



結婚している多くの人たちが

結婚とは

1%の愛と99%の妥協

1%の愛と99%の忍耐

1%の愛と99%の無関心



とあり、なんか、笑ってしまいました。


たしかに~・・・・って。




逆にまだ未婚の人たちは



1%の奇跡と99%の運命

1%の運と99%の勢い



などなど、わからなくもない結果。



きっと、Mayも同棲する前だったら、99%の忍耐?妥協?無関心?

って、全然意味がわからなかったと思います。



逆に、未婚の人たちのアンケート結果に大きくうなずいていたと思う。


もちろん、1%と99%なんて

極端すぎで、こんな割合で

結婚生活が成り立っているわけじゃない事はわかっていますが、

あえて、この割合で結婚を表現するなら・・・・

Mayも1%の愛と99%の妥協に1票ですね。。

(まだ同棲の身分ですが・・・・)



このアンケート結果を見て、

そうだよね・・・・みんなそうなんだ。。

じゃなきゃ、一生一緒になんて暮らしていけないよね。。って

なんか、妙にホッとしちゃいました。






とりあえず、今の会社はひと段落?

Mayの勘違いで、実はお給料2カ月分、

支払われていなかったので

それは今後、必ず請求するつもりです。



実は、最近、また1つ

Mayたちの未来を左右する事が起きていました。



取引先のインド人経営者の大きな会社が、

オッパと組みたい。と申し出てくれていたのです。



それまでは


このまま会長の元を去り、

アパートの契約やビザの期限が切れるまで

オッパも何かしらで働いてもらって、

その後、韓国へ帰るつもりでいたMay。

あんだけ、ブログで韓国生活への希望を語っていたのに

Mayの気持ちは一瞬、グラっと揺れました。





オッパは

給料の事は、今度話し合うんだ。

どちらにしろ、あと3カ月はオーストラリアにいなきゃいけない。

もし、その会社の給料が適切で、

ここの生活をやっていける分くらいくれるなら、

下手に他のアルバイトを探すより、安定はしているし、

ちょうど3カ月後に雇用契約の更新があるから、

韓国へ帰るにしてもオーストラリアに残るにしても丁度いい時期だと思う。


もし、この会社が平均並みのお給料をくれたとして、

Mayは韓国とこっち、どっちで暮らしたい?




Mayは、え・・・・・って思いました。



そりゃあ・・・・普通の生活、平均的な生活をできるなら・・・・とも思うMay。

ただ、オーストラリアでの生活が、韓国での希望を浮き彫りにさせた事も事実。

気持ちは既に韓国だったMayにとって、今更、そんな選択、

とても、苦しい選択を迫られた時でした。




その話を母にすると、

母は

あんたたち、何のためにオーストラリアまで行ったの?

韓国の労働環境と、将来の子供の教育環境も考えて

韓国よりオーストラリアを選んだんじゃん?

もし、そのインド系会社が少なくても平均並みのお給料を支払ってくれるなら、

そっちで頑張った方がいいんじゃないの?





確かに・・・・・。そう。。。そうなんだ・・・。






揺れるMay。。。。




毒舌のMayの妹は

もういい加減、戻ってきなよ~。

もう信用できないよ。そっちにある会社すべて。

1個目の会社も、2個目の会社からも同じ目にあって、

3度目の会社をどう信用できるの?

せっかく彼は弁護士になるために20代の全てを司法試験に費やしたのに、

こんなんじゃ、彼、報われないし、彼のご両親だって納得しないよ。

それとも、これからオーストラリアで、

平均並みに生活できるくらいの希望をくれる会社を

必ず見つけられるの? もういい年なのに、今から下積み? 

経験積んで平均並みに生活できるまで何年かかるの?

早く切り上げてこっちに戻ってきて、すぐにでも韓国で基盤つくりなよ。

韓国ではキャリアはあるんだから。。。。




確かに・・・・・そう。。。







もう、Mayの天秤は頭の上でぐら~んぐらんと揺れていました。。


いつもは、決まって即決できるMayでも、

この時ばかりは、あまりの自分の優柔不断さに自己嫌悪に陥りました。


だって・・・・どっちも良い面、悪い面が極端すぎて

もう、どうしていいのかわからなかった。






ある日、オッパが言いました。


もしインド系会社の話がうまくいって、

普通にお給料がもらえて、そこに就職した場合、

Mayのビザが切れて日本に一度帰っても、

またオーストラリアに戻ってきてくれるんだよね?



・・・・・・



本当は、もう戻りたくない。って思ってた。



・・・・うん。。。。戻れるように努力する。。。




この時、なんとなく、もうMayは自分の中で答えは分かっていたんだと思います。


もうMayの意思は、オーストラリアに来る前の様な

200%の強い気持ちには戻れないです。




でも、なんとなく、インド系会社に最後の希望をかけた。

それが、自分がここまで来た責任にも思えてきた。


だって、オーストラリアまで何しに来たの?

韓国へ帰ろうとしているMay達2人にやってきた

最後のチャンスかもしれない。




この最後のチャンスに直面もせず、韓国へ帰ることを選ぶくらいなら、

もう、オーストラリアなんて始めから来なければよかったじゃん。

そんな無責任な気持ちでオーストラリアまで来たの?って

後になって、自分で自分にガッカリしそうで・・・・




だから、オッパに言いました。


その話、聞くだけ聞いてみよう。

ただ、もう同じ失敗はしたくない。

だから、条件がある。

月に最低でも25万のお給料をもらえるなら、考える。。

それ以下なら、もうここを去ろう?
って提案した。




オッパも合意してくれた。




その会社は結構大きなインド系企業。

そこの顧問弁護士への誘い。



Mayは思った。

新聞にも大きく広告が出るくらいの会社。

こっちが頼んだのではなく、オッパが今の会長の所で雇われているときに

あっちから「ぜひうちで働いてほしい」

って言いって、引き抜きと同じ様なものだった。

だから、

もしかすると、お給料は予想の25万円以上になるかもしれない。




そしたら、頑張ってこっちでやっていこう。と思ったと同時に

なんとなく、ちょっとガッカリな気分になってしまいました。


(↑ もうこの時点ですごく

気持ちも意思も方向性もどこへ向かっているんだか。。。。)




ただ、そんなことは言ってられない。


May達がオーストラリアまでやってきた理由を忘れちゃいけない。




そして、昨日、オッパはインド人会社の経営者と給料の話をしに行きました。





結果・・・・・




見事に期待を大きく裏切ってくれた。。。というべきか、

Mayの背中を大きく押してくれた。。。というべきか、




あっちから誘ってきてくれたにも関わらず、

何?この提示額!!

25万円どころか、

アルバイト???ってくらい。。。10万代の数字でした。





え、なんで?

なんで、わざわざ顧問弁護士として誘ったの?



一瞬、迷ってしまったMayだけど、

別に迷う必要、全然なかったじゃん。



こんな直前になって、オーストラリアか、韓国か・・・・・

と悩んでいた自分がバカに思えました。


もう無気力に陥ってしまいました。






もう変な期待をして


自ら返り血を浴びるのは止めようと思います。(爆)






もうこれを機に、2人の決心はつきました。

もうこれから何が起ころうと、もう迷いません。


ただ、会長の元を去った後、

3カ月間だけ雇ってくれる会社なんてない。

これから見つかるかもわからないアルバイト?を探すよりは

この会社でお世話になった方が安定もするし、

3ヶ月後にきれいに契約終了になる。

なので、これはアルバイトだ。。。と割り切って、

ここで来週から帰国するまでお世話になることにしました。



Mayもアルバイトをしているので、今すぐには辞められないし

銀行の件も、会長からのお給料の支払いの件もすぐには片付きそうにないし、

アパートの契約が切れる頃とビザが切れる時期が同じなので、

それを機に、韓国に戻ります。




といっても、Mayは日本でしばらく休ませていただきます。。




なぜかわからないけれど、本当はオーストラリアが好き。

たぶん、長年住んでいたアメリカよりも好きだと思う。




でも、今はオーストラリアに来て1つ大きく変化したことは

来る前までは絶対にありえなかったけど、

今は、韓国が希望の国に見えるようになった。



どうしても韓国に希望を見いだせなかったMayにとって、

オーストラリアへ来て、オッパの特質や2人の役割を知り、

更に、オッパの職こそが将来をも左右することを実感し、

Mayの未来の見かたも変わりました。

それがここへ来た一番の収穫だったのだ。。。と信じたいです。









最近、考えるだけが日課になり頭でっかちになりつつあるMay。

色々な事が一気に押し寄せて、何から書いていいのかわからないのですが、


先日、オッパの今の会社、辞める話を会長に切り出しました。




会長に「どうか辞めないでくれ・・・・・」とすがまれ、

そこまではいいものの、

「もう既に離婚調停の仕事を君に用意していたところなんだ。

これさえやれば、君は離婚裁判に関しては全てできるようになる。」



と、そのファイルをオッパに見せた。


つまり、僕に裁判所へ出向き、離婚調停で戦え。という事ですか?




「そうなんだよ。ほら! たくさん用意しておいたんだ」



オッパはシラ~っとしながら聞いていました。



もう会長の仕事を引き受けるつもりなど、サラサラありませんが、

返ってくる答えを知った上で、一応聞いてみた。



「で? その離婚調停、僕は料も支払われていないんですから、

何かしら手当てが出るってことですよね?」





「それは出ない。

これは、勉強のためだ。君のためなんだよ~。

だから、お願い、頼む。辞めないでくれ。」





ハイ、出た!いつものお決まり。




アホらしっ。。




あなた・・・・・もう逝っちゃってください。




サヨウナラ~~~






オッパはその仕事に関しては一切触れず(爆)、


今週中に僕はオフィスから撤退しますので、

後のことはそちらにおまかせします。

あなたと組んでいても、出ていくお金ばかりで、入ってくるものが何もない。




「じゃあ、今まで広告やオフィスのこと、

どうすればいいんだ?!」




そんなの知りません。

勉強のため。。。もいいですが、

賃金も支払われず一生勉強しているだけの仕事を請け負い

誰があなたについていくと思うんですか?

契約書、一緒に見直しますか?

支払われていない給料は、どうするおつもりですか?


僕だけならよかったですが、

僕の婚約者のMayは、あなたに相当ブチ切れてます。


(↑これ、言え!って言いました。オッパだけの主張だとナメられてる様な気がして。。)


「・・・・・・・」



僕たちも、既に心の準備はできていますので、

給料支払わないなら、それはそれで

それなりの対応をさせていただきます。




「わかった。給料は、できるだけ早く払う。」



終了。




ま、この「できるだけ早く支払う。。」の「できるだけ」はいつなのかわからないので、

後日、オッパの最終日、今週末ですが、その期日を決めようと思います。



 


なんか、ここで

こんなアホな会話を報告していること自体、

本当に申し訳ないんですが、

もうMayもどこにこの収まらない気持ちをぶつけていいのか。。。。





Mayのバイト先のK君も、

「マジありえね~。訴えればいいじゃん、そんなの。」って言うけど、

あんまり、訴えるとか、Mayは好きじゃない。



確かに散々な目に合ってるけど、それでも会長が給料を支払ってくれて、

スンナリ辞めれるなら、

それに越したことはない。お互いのためにね。。。


Mayは、ただ平穏に暮らしたいだけなんです。。

















銀行の事はとりあえず、横に置いておいて。。。。


オッパと会長のゴタゴタ編はといえば・・・・・




ついにここまできたか・・・・




給料がストップしました。


既に4週間経ちます。(給料は毎週だったり2週間毎に支払う会社が多いのがオーストラリア。

                       ちなみにうちは毎週支払われる契約です。)




もう、自分でここまで書いていて

変な笑いが出てくる。




お手上げ。降参です。





今までMayもアメリカで約6年生活していた頃、

海外生活は大変でした。

乗り越えなきゃいけない事、たくさんありました。

でも、乗り越えられてきた。




今回だって、このくらいの事だったら、乗り越えられたはず。


でも、相手が汚すぎる。




給料が支払えなくなったのに

それでも、仕事をさせ、会長の仕事まで押し付け、

そして、先日新たに来た電話代の請求分まで、

使い過ぎだから、今回は給料から差し引く。



とまで言われ。。。。





事務所経営費が払えないなら、

オッパの給料がこれからも支払えるはずがない。。。





辞めたくても、契約期間は2年間。

もちろん、こんな事になってるんだから、

2年間もいるはずがありません。



会長は違約金がどーだの、

事務所家賃を2年間払えだの言っているけれど、

それ以前に、給料も支払わないんだから、

今すぐ辞めたって何の違約金も無いはず。。

そんなアホ会社、今すぐ辞めてよ!!!




って言ったMay。




でも、オッパは違うんです。




相手は雇用主いえど、弁護士。

今、突然辞めたら、何か会長がオッパに対してアクションを出した時、

オッパの主張と被害イメージが弱くなる。と言うのです。

きちんと、段階を踏んで、辞める意思を伝え、事業の整理をしてから辞めた方が、

結局、会長が何かアクションを起こしたとしても、会長が優位に立つことは無い。

だから、今は、給料が支払われなくても、仕事はしなくちゃいけない。

それが会長が何もアクションを起こせず、

起こしたとしても僕たちが優位に立つための1つの大きな理由になる。

逆に、辞めた後、もし会長を訴えたとしても、優位なのは会長じゃない。

僕たちなんだ。


だから、一時の気の沸騰で、今までの会長のしてきた事を、

突然僕が辞めることで、プラマイゼロにしまったら、

もし会長が法で戦うとなったとき、こっちにも、

契約違反として見られる可能性は無きにしも非ず。。


とにかく、会長に辞める意思を伝え、オフィスをたたむまでは、

僕たちは契約上、何の違反もしていない、完璧でいなきゃいけない。



明日、会長に話に行くから。。。。





と、オッパは言いました、



そう説明されて、理解はするけれど、

なんか、もう心の中ではムズムズして、スパッと辞めて会長とは関係を切りたい。

そんな気持ちがMayの中には残りました。




オッパも明日話すための準備を着々と進めているみたいで、

別の弁護士に第三者の意見としての話を聞いたりしているみたいです。

別の弁護士も、会長が何かオッパに請求することはできないに等しい。。と。

むしろ、そんな弁護士がいる事に驚いていたようで、

それが更にMayを落ち込ませました。

なんで、いつも、韓国系の会社なると上司と縁が無いんだろうって。



はぁ・・・・

なんだか、銀行にしても会長にしても、

難しい話になってきて、Mayにとってはもう既に許容範囲外です。



オッパが考えるやり方に、横から

ちょっとだけ、Mayの意見を投げてみるのみ。(即却下ですが・・・爆)




明日、会長はどんな反応をするのだろう。

どんな結果が待っているんだろう。



問題なく、契約終了になればいいな。。






銀行のミス?

定期預金に貯金があると信じ切っていた時

定期預金の残高があり得ない事になっていた時

本当にもう、立ち上がれませんでした。

前を向いて歩けなかった。


唯一、大変な現実から目を背けられるのバイトの時間ですら、

これからどうしていくか・・・・考えてしまった。




そんな衝撃の事実と共に襲ってきたものは、


オッパを200%疑って、オッパの訴えを信じるどころか、

聞いてあげることすらしなかった自分自身に

とてつもない大きな罪悪感も一緒にやってきた。



一体、私は何をやっているのか。。。。



本当は、銀行に連絡して確認したりしなきゃいけないのに、

もう何にも手がつかなくなってしまったのです。。




その分、オッパが銀行とやりとり。



そこでも信じられない事に、

銀行側は3週間たっても未だ連絡を1度もくれたことがない。

いつもこっちから催促して連絡しないといけなかった。


これじゃ、話にならない・・・・ということで

いい加減、オッパも「上司と話をさせろ」と言いました。


すると、銀行はいつも

「話しておきます」の一点張り。



ある日には、「上司には話しておきました。」と言ったのに、

その上司からも連絡が無ければ、

依然、何にも解明されていない。まだ調査中。。。




不信が募る毎日。。。。




銀行員は言いました。

「確かに、定期預金から不正にお金が普通預金に

移されてはいますが、誰かに盗まれているとかではなく、

お客様自身がお使いになられているので御心配はいりません。」






はああああ???

よくそんなことが言えるよね?

こっちは、定期預金にお金があると思ってるから、

まさか、定期預金の残高まで、

普通預金の残高みたいにちょくちょく確認しません。

そこに非があったと言われればそうかもしれないけど、

誰がそんな、まさか、勝手に定期預金からお金が移されてると疑う?

しかも、頼んでもいないのに、銀行側に勝手に移されて、

その銀行がよくそんなことを言える!!!





しかも、その数日後には、

「上司には電話は繋げません。

これを上司に報告して問題にはしたくないので。」






もう、開いた口がふさがりませんでした。

銀行というお金を預かる場所が、こんなことを言っている事自体、

もう信用ができませんでした。



オッパも3週間も待たされて、いい加減、頭にきたのでしょう。

「上司と話させろ!」と怒鳴ったらしいです。



すると、しぶしぶ、上司に電話を繋げ、

上司は、初耳だったそうです。



私たちに説明していた銀行員は虚偽報告を私たちにしていたのです。







その上司も、ただちに解明する。翌日早朝に必ずご連絡します。


と言ったのに、翌日早朝どころか、2日経っても連絡が来ない。






もう、Mayもオッパも最終手段に出ました。


その銀行を相手取り、1枚の通告書を今日、出しました。


今までの事を全て書面にし、2日以内に何の対処も無いのならば、

政府が銀行を管理しているなんとか。。。っていう場所と

もう1つ銀行が一番嫌がるなんとか。。。
(←すみません。。。

オッパが全部やってくれているので、

私には何の場所なのか全くわからないですので名前もわかりません。)

っていう場所に報告する旨を記し、今日、銀行に送りました。





「あす連絡する。」と言ったなら、きちんと連絡してほしい。

答えを待っているんじゃない。まだ解明できていないなら、

それを連絡すればいい。



日本の様なサービスを求めているわけじゃない。

銀行って、お金だよ?

全財産を預けてる人だっているんだよ?

その人の人生変わっちゃうんだよ?

嘘や上司を恐れて隠ぺいだなんて、絶対あってはならない事だと思う。







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。